new更新記録です。内容は「更新日(赤)」と「記事タイトル(掲載日など)」です。
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掲載記事にたどり着くことができます。ご利用いただければ幸いです。3月17日黒﨑彰写真展(3月24日)
申し訳ありません。しばらく書き込みが途絶えていました。
久しぶりの再開第1号は、本年5月のハンセン病市民学会 総会・交流集会のご案内です。
ぜひご参加ください。
3月16日第8回ハンセン病市民学会 総会・交流集会〈プログラム〉(5月12日)
第8回ハンセン病市民学会 総会・交流集会〈宿泊・交通ご案内〉(5月12日)*申込用紙あり
総会・交流集会、案内状発送(3月14日)
12月27日国立療養所邑久光明園見学会のご案内(岡山県2012年1月13日)
徳永進講演会(ハンセン病問題を共に考える集い)開催のお知らせ(三重県12月24日)
「藤本事件」再審めざし…「新・あつい壁」2012年2月上映(熊本日日新聞2011年12月13日)
12月24日書評『沖縄愛楽園の創設者 青木恵哉遺作集』(琉球新報2011年12月18日)
長島愛生園を行く・希望のカメラ[山陽新聞動画ニュース2011/12/16]
久松中 ハンセン病で人権考える(宮古島テレビ2011/12/09)
大島青松園協和会所蔵史料紹介:阿部安成(滋賀大学2011 年 11 月)
12月23日公式ブログ「ハンセン病市民学会2012年青森宮城大会」スタート!(12月21日)
12月1日シンポジウム「ハンセン病国賠訴訟から10年」(鳥取県12月3日)
11月11日『今日、私は出発する』姜信子(解放出版 11月28日)
『生き抜いて、サイパン玉砕戦とハンセン病』有村敏春(創土社 11月11日)
11月9日恵楓園保育所、開所12月に 手続き遅れ2カ月延期(熊本日日新聞10月29日)
11月7日講演会「ハンセン病療養所の今、これから―未来へ語り継ぐべきこと」(立教大学11月16日)
参加者の声:ハンセン病問題支援学生NGO 橋-QIAO-(11月7日)
菊池恵楓園「歴史資料館」(11月7日)
ハンセン病患者救済に捧げたキリスト者/沖縄(歴史と伝統の探訪11月1日)
邑久光明園里帰り事業(香川県11月1日)
『ハンセン病:世界の治験レビュー(2011年下半期)』(10月31日)
恵楓園保育所、開所12月に 手続き遅れ2カ月延期(熊本日日新聞10月29日)
ハンセン病問題基本法、完全実施を要請、全療協(宮古新報10/28)
青木恵哉氏残す 詩歌集め一冊に 沖縄ハンセン病者救済の父(琉球新報10月25日)
佐那河内で住民と交流 県出身ハンセン病回復者(徳島新聞10/17)
11月3日ハンセン病感受性に影響する新たな座位の同定(Nature Genetics, 10月24日)
11月2日『挑発ある文学史―誤読され続ける部落/ハンセン病文芸』秦 重雄(11月7日)
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